関西に住んでいた際のことなのですが、確か年末あたりに「オールザッツ漫才」という吉本の芸人が総出演して夜通し漫才を披露していくテレビ番組のミニコーナーにて、ケンドーコバヤシが披露した歌が「柔道五段のソープ嬢〜♪」というものだったのですよね。かなりうろ覚えの記憶なのですが、ケンコバが歌っていた歌が、カニ道楽のテレビCM曲調にのせて「柔道五段のソープ嬢〜♪」だったのはハッキリ覚えています。さて、そのような「柔道五段のソープ嬢」なんですが、現実に出会いました。さすがに柔道五段クラスではないでしょうけれど、「昔、柔道やっていました」「私、陸上部だったので足は早いですよ」などといったアスリート系の風俗嬢って、結構いたりします。体型からの説得力も手伝ってか、アスリート系の風俗嬢について印象に残っているからそう思っているのかもしれません。しかし、確かに元・柔道少女にしても、元・陸上選手にしても、がっちりとした肩幅の女性はいます。ですから説得力がありますし、なによりそのような事実と異なるウソはつくわけがないことですから、おそらく本当なのでしょう。そして意外にも、がっちりとした肩幅な風俗嬢は良いと思いました。私は、個人的に好きです。